【本日のオススメ】Twilight Circus Dub Sound System / Dub Voyage (2000)

これはもう食い気味で買い。 コンディションが少々気になるもののかなり買い。 正直に言うとDUBはほとんど好き。 “あのDUBは良い”とか”イマイチだ”なんて言っててもほんとはほとんど好き。 レ…

これはもう食い気味で買い。 コンディションが少々気になるもののかなり買い。 正直に言うとDUBはほとんど好き。 “あのDUBは良い”とか”イマイチだ”なんて言っててもほんとはほとんど好き。 レ…

June And The Exit Wounds / A Little More Haven Hamilton, Please (1998) 「80年代のネオアコ&ギターポップに60年代ソフト・ロック愛をまぶした甘酸っぱい上質ポップを98年…

Lee Ritenour / Rit (1981) トム・スコットの”キープ・ディス・ラヴ・アライヴ”、ロベン・フォードの”ウィールズ・オブ・ラブ”などジャズ・フュージョンの名手達がヴォーカ…

【本日のおすすめ】 Nadège / Aquatique (1996) ダウンテンポを基調としたサウンドに、しっとりとした女性ボーカル。フランス出身のユニット、ナデージュの3rdアルバムです。 2025年を代表する1枚のOklou「Chok…

シングル「我が良き友よ」のB面。 ムッシュ、タワー・オブ・パワー双方での一番好きな曲。 タイトでジャジーなファンク、ちょっと枯れ気味の歌詞。最高。 当時タワー・オブ・パワー来日の報せを聞いたムッシュがダメ元でオファーしたらあっさりOK、急遽…

Robert Byrne / Blame It On The Night / 邦題:ワン・ナイト・ロマンス (1979) 新年あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。 新年第1回目となる今回の御紹介は説明不要(でも未聴の…

Blossom Dearie / Sings (1973) グルーヴィなエレピ系ジャズ・ボーカルでは1番好きなアルバム。 管楽器やギターなどの音はなく かなりシンプルな編成。その分エレピとピアノと歌を堪能できる好バランスです。 通常の歌物曲…

Pages / Future Street (1979) ペイジズと言えばバンド形式からリチャード・ペイジとスティーヴ・ジョージの2-Man-Unitになってからの81年の3作目が代表作でお気に入りの方も多いと思いますが、個人的には79年…

SION、初めて聴いたのがこのアルバムでした。 ほんとしょーもないけど憎めない先輩がくれまして。 ルックスからしてストリート・スライダースのようなストーンズタイプの音が出てくるかと思っていたらめちゃくちゃ良い意味で裏切られました。ネイティブ…

Dane Dohohue / S.T. (1978) このデイン・ドナヒューの78年作。私にとってはAORの金字塔的アルバムで測り知れない程思い入れのある1枚です。 まず最初にこのジャケット!古い映画のワンシーンを想起させるアートワーク…

【本日のおすすめ】 グランド・ブダペスト・ホテル (2014) 監督:ウェス・アンダーソン ホリデイシーズンは楽しい映画をお家で観たくなる。 そういう一本、ないかな~とDVDコーナーを眺めていたら最高の「グランド・ブダペスト・ホテル」がある…

【本日のオススメ】Offering / Offering Part 1 – Part 2 コルトレーンを敬愛する人は多けれど、ここまで謙虚でひたむきな人はなかなか。 フレンチ・プログレッシブ・ロック・バンド”Magm…